コロナショック!

1月20日、突然のコロナ陽性者確認事象が発生。

これだけ周辺で感染者が出ている中、ある程度の覚悟はしていたものの、

いざ実際にその渦中に放り込まれると、

想定していた以上の大変な毎日でした。

併設病院の協力もあり、現場職員をはじめとする職員の皆さんの理解と協力の結果、

クラスターとならずに終息を迎える事が出来た事は不幸中の幸いと言えます。

今回の経験が、当施設にとって、一つの財産になりました。

皆さん、本当にお疲れ様でした。

地域の皆様方にも、一時期、大変なご心配をおかけしました。

この経験を糧に、再び、地域の拠点施設として頑張りたいと思います。